いつもの店のいつもの台。
そう、あいつですよ、天下烈伝。

一応、MAX機です。アマデジじゃないです。
なのにアマデジ並みの初あたりの軽さが1回や2回でなく、
1ヶ月ちかく続いたらちょっとおかしいと思いませんか?

あの店に限って遠隔とか、そんなものはないと確信はしてるので、
ちょっとプロに質問をぶつけてみることにしました。

実は波理論専門家(オカルト研究家ともいうw)になりかけてる私ですが、

「パチンコに限ってはそんなものに頼っていてはダメヨ~」

とやさしく説明してくれているパチプロのブログを1ヶ月ほど前から見て勉強してました。
もちろん成果は出てないですがw

「正攻法で負けないパチンコ」というブログで、
「のりまる」さんというパチプロの方が初心者でもわかりやすく、
正攻法のパチンコ攻略を解説してくれています。
ぜんぜん交流ないですが、私的には「師匠」にあたる人です(勝手に決めさせていただきましたw)。

質問内容は、
1・期待値がマイナスなのに勝ち続けることはあるのかどうか?
2・このまま負けるまで快進撃を享受し続けてよいものかどうか?

これまでの自分なりの分析では、

1・大手ホールは一律調整が主流であること。
一律調整とは台ごとではなく、島ごとに調整をしているということ。
同じ機種でなくても、出玉関係は一度釘が決まるとまず動かない、というか、
管理台数が多いので動かせない。これは1パチのバラエティーコーナーでも同様で、
アタッカー周りを一度決めたら全台一律にヘソ釘の明け締めだけで機械割を決めてしまう。

2・天下烈伝にはアタッカーが二つある。
天下も初当たりの下アタッカーの出玉はイライラするぐらいきつい。
が、左上の「奪取アタッカー」はきもちいい。周りには釘もない。
他の台と一律調整だと出玉が出すぎてしまうのかもしれない。

3・正攻法で負けないパチンコの実践
出玉が多いのにもかかわらず、ステージのりで止め打ち、保留3発で止めうち、
確変中の止め打ち。大幅増は技術的に無理だが、
流しっぱなしでタイミングがずれたらインターバルを入れることで減らない止め打ちは
しているので、さらに出玉も増えてボーダーが下がってるのかもしれない。

結論・機種の特徴で食える状況になってる!

というのが自分の分析でした。
長いので次回に続きますm(__)m
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