パチンコで朝から狙い台が絞れていない場合、
有利な台を選定するひとつの方法として、
朝一ランプ稼働があります。

 

朝一ランプについてはコチラ

朝一ランプとは?(パチンコ)

 

基本的に、朝一ランプは潜伏確変が
搭載されている台しか落ちないのですが、
そうじゃない場合もあります。

 

今回はその実例です。

 

朝一ランプを見つけるコツ

 

いつものお店で狙い台が
ばーさんに取られてしまい、

 

何気なくふらふら~と無意識的に
朝一ランプをみまわっていると、

 

思わず「!?」と、

 

二度見してしまう光景です。

 

朝一ランプ発見です。

 

朝一ランプの見て回るときのコツは、
セグランプ群の位置を見ていくのですが、

 

これを機種ごとにいちいち
覚えていると覚えるのにも大変です。

 

なので、メーカーの筐体ごとに
覚えるのが一番いいです。

 

さらに詳しく説明すると、、、

 

 
1)筐体ごとで盤面のどこにセグランプ群が存在するのかを覚える
 
2)セグランプの配置パターンごとで朝一ランプの位置を覚える。
 
 
メーカー別の朝一ランプの詳細はコチラ

パチンコ朝一ランプ(画像・位置)まとめ

 

筐体ごとで覚えると、応用がききます。

 

朝一ランプは筐体ごとで同じ位置で、
その用途や意味も同じなわけです。

 

つまり、倖田來未5のミドルに
朝一ランプが存在するかどうかは
さして重要ではなく、

 

この筐体の、
このセグランプ群のパターンの場合、
ここが光っていたら、

 

確変状態か、
潜伏確変状態か、
ST残りか、
時短残りか、

 

上記いずれかという事になります。

 

見つけたときのランプの状態。

左下のランプ点灯で朝一ランプです。

 

今回は、幸運にも、
【確変残り】でした。

 

下の画像は、
とりあえず普通に打ちだしたら、

 

確変中の画面だったので、
すぐに右打ちに変えました。

 

その時の写メです。

 
 
こういうのはめったに拾えませんが、
おそらく、前日の夜に、確変中に閉店を
迎え強制的にヤメさせられた台で、

 

普通は確変残りや時短残りは
閉店作業でラムクリアをしますが、

 

その作業を怠った可能性が
あるかなと思いますm(__)m

 

結果的には、この後2R確変を引き、
その後、通常を引き、
1500玉ほどの出玉になりました。

 

まあ、引きが悪かったので
猛爆とはいきませんでしたが、

 

こういうのを繰り返していくと、
たまに猛爆することがあります(=゚ω゚)ノ

 

では、また更新します。

 

かっつん

 


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